黄色のカーテンおすすめ8選!遮光・北欧・おしゃれ

黄色のカーテンおすすめ8選!遮光・北欧・おしゃれ
  1. TOP
  2. カーテンTOP
  3. カーテンのコラム一覧
  4. 黄色のカーテンおすすめ8選!遮光・北欧・おしゃれ

黄色のカーテンおすすめ8選!遮光・北欧・おしゃれ

黄色のカーテンおすすめ8選!遮光・北欧・おしゃれ

黄色カーテンのおすすめ人気商品を紹介します。遮光・遮熱などの機能性をもつカーテンや北欧・花柄といったおしゃれでかわいいカーテンなどを取り揃えていますので、ぜひチェックしてください。

<ケユカのカーテンの特徴>
・高機能なカーテン多数
・オーダーカーテンを作り続けて25年以上
・日本製の丁寧なプレミアムオーダー縫製
・最先端の機器と熟練の職人による美しいオーダー縫製

黄色のカーテンの魅力と効果

黄色のカーテンは、部屋全体を明るく華やかに見せてくれるのが大きな魅力です。

太陽の光を思わせる色合いのため、リビングや子ども部屋、暗く感じやすい部屋に取り入れると、空間にあたたかさや元気な印象を加えられます。

心理的にも前向きで明るい気分を演出しやすく、自然光と合わさることで、より開放的な雰囲気をつくれるのも特徴です。

黄色のカーテンの選び方

黄色のカーテンを選ぶときは、まず部屋やインテリアの雰囲気に合う色味を意識しましょう。

明るい黄色は元気で華やかな印象になり、淡い黄色やくすみ感のある黄色は、ナチュラルで落ち着いた空間に合わせやすいです。

寝室やリビングでは、主張が強すぎないトーンを選ぶと失敗しにくくなります。

また遮光性や遮熱性、洗濯のしやすさなど、機能性も確認して選びましょう。

黄色のカーテンおすすめ3選[遮光]

  • 1. 遮光2級|遮光防炎無地(イエロー)

    防炎・遮光2級機能のある、ベーシックな無地のドレープカーテン。豊富なカラーバリエーションでお部屋に合わせてコーディネートしやすいおすすめ生地です。 商品はこちら
  • 2. 遮光2級|花柄エンボス遮光(イエロー)

    光の当たり具合によって華やかな花柄が浮き出て見える、遮光2級のドレープカーテン。明るい色合いで、リビングにも寝室にも合わせやすい生地です。 商品はこちら
  • 3. 遮光3級|遮光防炎ミニブロック(イエロー)

    角度によって見え方が変化する、細かなブロック柄の尾州産の先染めジャカード生地。一見無地調で幅広くお使いいただけます。通常より多くの糸を使用し、時間をかけて丁寧に繊細な柄を表現しています。 商品はこちら

黄色のカーテンおすすめ3選[北欧]

  • 1. 遮光1級|遮光クリーム(イエロー)

    クリームのような幾何模様が特徴の北欧調の遮光ドレープカーテン。遮光1級なので光をしっかり遮り、寝室や家具の色焼けが気になる方などにおすすめです。優しい色合いながら明るい印象で、大人はもちろんお子様のお部屋にもおすすめのデザインです。 商品はこちら
  • 2. 遮光2級|超遮熱間隔花_3トーン(イエロー)

    ジャカードで丁寧に織り上げた、可愛らしい花柄のドレープカーテンです。北陸産地の高い技術力で織り上げた、こだわりの詰まった一枚です。防炎・ウォッシャブル・遮光2級に加え、室温の上昇を抑える超遮熱性能も備えています。 商品はこちら
  • 3. フラワーバード(イエロー)

    ざっくりとしたナチュラルな風合いの生地に、小鳥と草花が描かれたプリントドレープカーテン。可愛らしさがありながら落ち着いた印象で、お部屋にちょうど良い華やぎを与えます。 商品はこちら

黄色のカーテンおすすめ2選[安い]

  • 1. 遮光1級|【WEB限定】Color Palette(イエロー)

    パレットから色を選ぶように、好きな色を選び、空間を彩る。豊富なカラーバリエーションと高機能を兼ね備えた、暮らしに寄り添うカーテンです。暮らしに寄り添う5つの機能:ウォッシャブル、遮光1級、超遮熱、防炎、eco素材。 商品はこちら
  • 2. 防炎麻調非遮光(イエロー)

    パリッと感のある、麻調の非遮光ドレープカーテンです。イエロー、グリーン、明るいアイボリーなど爽やかなカラー展開で、子ども部屋などにもおすすめです。 商品はこちら

黄色カーテンの部屋別おすすめコーディネート

リビング

リビングに黄色カーテンを取り入れるなら、部屋全体が明るく見えるように、白・ベージュ・グレーなど落ち着いた色の家具と合わせるのがおすすめです。

鮮やかな黄色は空間の主役になりやすいため、ソファやラグは控えめな色にするとバランスが取れます。

黄色は明るい雰囲気を演出しやすく、家族が集まるリビングにも取り入れやすい色です。

寝室

寝室で黄色カーテンを使う場合は、鮮やかな黄色よりも、淡い黄色やクリームイエロー、マスタード系など落ち着いた色味を選ぶと取り入れやすくなります。

寝室はリラックスできることが大切な空間なので、ベージュの寝具や木目家具、アイボリーのラグなどと合わせると、あたたかくやさしい印象にまとまります。

遮光性のある黄色カーテンを選べば、朝日や外の光を調整しやすく、見た目と機能性の両方を備えたコーディネートにできます。

子ども部屋

子ども部屋には、明るく楽しい雰囲気を演出できる黄色カーテンがよく合います。淡い黄色ならやさしい印象に、はっきりした黄色なら元気でポップな雰囲気になります。

白い壁やナチュラルな木製家具と合わせると、派手になりすぎず清潔感のある部屋に仕上がります。

北欧柄や星柄など遊び心のあるデザインを選ぶと、子どもらしい明るさも出せます。

ワークスペース・書斎

ワークスペースや書斎に黄色カーテンを取り入れるなら、明るさを足しつつ集中しやすい空間になるよう、落ち着いたトーンを選ぶのがおすすめです。

鮮やかすぎる黄色は主張が強くなりやすいため、マスタード系やくすみイエローを選ぶと、ほどよいアクセントになります。

デスクや棚は白・黒・木目などシンプルな色でまとめると、カーテンの色が引き立ちます。黄色は空間を明るくし、前向きな印象を与えやすい色なので、在宅ワークや勉強部屋にも取り入れやすいカラーです。

ダイニング

ダイニングに黄色カーテンを合わせるなら、食事の時間が明るく楽しく感じられるようなコーディネートを意識しましょう。

木製テーブルやベージュ系の椅子と組み合わせると、ナチュラルであたたかみのある雰囲気になります。

白い食器棚や観葉植物を加えると、黄色の明るさがより引き立ち、爽やかな印象になります。派手さが気になる場合は、淡い黄色や小柄の入ったデザインを選ぶと自然です。

まとめ

黄色のカーテンは、部屋に明るさやあたたかさを与えてくれるアイテムです。

鮮やかな黄色なら空間のアクセントに、淡い黄色ならやさしくナチュラルな雰囲気に、マスタード系なら落ち着いた大人っぽい印象に仕上がります。

選ぶときは、色の好みだけでなく、家具や床の色、遮光性、洗濯のしやすさ、部屋の用途もあわせて確認しましょう。

朝、カーテンを開ける前から部屋が少し明るく感じられることは、黄色ならではの魅力です。ぜひお気に入りの一枚を選んでください。