CLOSE

折畳傘を使っていて、畳むときに手が濡れてしまったり、濡れたままカバンに入れてカバンの中を濡らしてしまった経験はありませんか?傘が濡れていないととても快適!撥水力が自慢のナノ撥水傘をご紹介します。

ナノ撥水とは?

水を弾き、染み込みにくくするために傘の生地には撥水加工を施しますが、使用していくと徐々に効果がなくなっていきます。ナノ撥水は通常の撥水加工よりも水弾きに優れ、さらに耐久性が高いため、買ってすぐの使い心地が長持ちします。

水を球状に弾いているナノ撥水加工

生地の洗濯処理を30回行ったあとでもナノ撥水はしっかりと水を弾いています。

こんなに快適!3つのポイント

①手が濡れず、たたみやすい

手が濡れず、たたみやすい

たたむときに手が濡れるのがイヤ…。そんな方も多いはず。ナノ撥水なら水滴が残りづらいから手が濡れてしまう不快感がありません。さらに濡れた生地同士が張り付いて畳みづらくなることもないので、素早く清潔にたたむことができます。

入れやすさを考えた傘袋

すこしゆとりをもった袋サイズと、スリットのおかげでしっかりと開き、スムーズに傘をしまえます。口はマジックテープで留められるので、スポッと抜けてしまう心配もありません。

②汚れに強く、持ち手は抗菌仕様

通常の撥水効果は、手の油分や雨に含まれる汚れにより徐々に撥水効果が低下しますが、ナノ撥水は撥油・防汚効果も期待できるため、汚れにくいのもうれしいポイントです。明るい色柄でも汚れを気にすることなく使えます。

汚れに強く、持ち手は抗菌仕様

抗菌加工の持ち手で清潔

よく手に触れるものだからこそ、安心して使ってもらいたい。持ち手には抗菌加工が施されています。

③使用後の水切れ感

使用後の水切れ感

傘を濡らして閉じて数回開閉した後の水漏れを実験。普通の撥水は少々水が出てきましたが、ナノ撥水は漏れてくるほどの水滴はありませんでした。電車に乗る前や屋内に入る際にうれしい水切れの良さ。ドライで清潔な状態で収納できるため、においも気になりません。

晴雨兼用!UVカット付き

晴雨兼用!UVカット付き

雨の日だけでなく晴れの日も日傘として使えるよう、UVカット加工が施されています。晴雨兼用の傘を一つカバンに入れておくと、大変便利です。

傘の正しい水の切り方

正しく水切りをすると、水切れも良く、さらに傘骨の故障も防げます。開閉を2~3回行うと骨に無理な負荷をかけることなく水を切ることができます。回転させたり、上下に振り下ろすと骨の故障につながります。ぜひ、試してみてくださいね!

豊富な色柄

豊富な色柄

雨の日が楽しくなる柄は、すべてケユカのオリジナルデザインです。ぜひお気に入りの柄を見つけてください。

このページを見た人はこんな商品も見ています

商品をもっと見る >>